40代からは肌メイク

肌を作るメイク私は1964年生まれ。40代です。この歳になってから美容にめざめ、少しでも目を大きく見せたいとアイシャドーやアイラインの入れ方を調べてみたり、若々しい口元になるようにリップグロスを買ってみたりしていました。

でもある日、美容法に詳しい友人にこう言われたんです。

「40代からは肌メイクよ」

確かに、40代女性って一番見た目に幅があるかもしれません。すごく若く見える人もいれば、50代・60代に見える人もいます。何が違うのか考えてみると、見た目ですぐ分かる「肌の美しさ」が違うんですよね。

肌のキレイな人は、実際の年齢よりも若く美しく見えるもの。シンプルなメイクでキレイな肌なら若く見え、厚化粧はよりおばちゃん臭く見えます。

肌メイクをおろそかにして、目の周りを造りこんだりしても、若々しくは見えない。日々のスキンケアと、「肌」を美しく見せるメイクテクニックを身につければ、エイジレスな美しさを手に入れられるでしょう。

私が、肌メイクの大切さを説いてくれた友人に勧められて使っているファンデーションはマキアレイベルの薬用クリアエステベールです。美容液成分が多く含まれ、そもそも人気が高かったファンデーションに、美白効果もプラスされた新製品です。リキッドファンデは顔がふさがれるような感じがして好きじゃなかったんですが、これは石油系・タール系を使っていないせいか、肌が呼吸できる感じでとても楽です。

普通、乾燥する肌には保湿力の高い化粧水をつけ、乳液をつけ、保湿クリームを塗りますよね。それだけでも顔が重くなりそうなのに、私のように毛穴が目立つ肌の人は、肌の凸凹を隠す専用の下地をつけます。そのうえファンデーション。そしてパウダー。

自然で美しい肌になんか、仕上がるわけがありません(涙)

でも薬用クリアエステベールファンデーションを使うようになってからは、化粧水のあとすぐこのファンデをつけるだけ。仕上げの粉もいらないんですよ。色々つけてないから、肌も軽くて表情も自然に。

それに美容液成分が効いたのか、自分の肌のコンディションもよくなりました。ますます自然で美しい肌に近づいて、教えてくれた友人に感謝メールを送ったりしてます。

40代からは肌メイク。まったく、友人はいいこと教えてくれました。

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